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~ドローンをあなたの手に~

日本の農業を変える
農薬散布ドローン 飛助
飛助MG

飛助MG
農林水産航空協会認定機

10L積載できる農林水産航空協会認定機の農薬散布ドローンです。 散布性能を追い求めながらも低価格を実現しました。
10分で1haを散布できます 。

飛助MG

飛助DX
農業用農薬散布ドローン

10L積載できる農薬散布ドローンで、 散布性能を追い求めながらも手頃に利用できる価格を実現しました。
10分で1ha散布でき、農薬散布の重労働から解放されます。

農薬散布ドローン 6つのメリット

小回りが利く、騒音が少ない
ドローンは小回りが利き中山間などの小さい10a程の圃場でも農薬散布ができます。
バッテリーで飛行するため騒音も少なく、住宅付近でも早朝から飛行できます。
10aを1分程で散布
時速15km・散布幅4mで飛行するので、10aを1分程で散布することができます。
管理機や人間が散布装置を背負って散布するよりも早く作業を終了します。
ドローンはそのまま隣の圃場に移動して作業できるので、人が散布するよりも1/5の時間で作業を完了します。
作業時間が短くなれば、生産性が大きく向上します。
好きなタイミングで散布
今まで防除を委託するとこんな経験はありませんでしたか?
  • 散布してくれたけど本当に自分の圃場に散布できているの?
  • 散布予定が決まっていて、雨が降るといつになるのかわからない。
  • 害虫が大量発生しているから早く防除したいけど、どこの業者も忙しくてすぐに散布できない。
そんな不満も、農薬散布ドローンを保有すれば、 いつでも好きな時に散布できるので作物の品質を保ちます。
準備・片付け時間が短縮
ドローンは圃場内に侵入することがないので、圃場ごとの洗浄が必要なく時間を大きく短縮します。
ドローンで使用する際の希釈濃度は8倍なので、水を準備する時間も大きく削減できます。また作業終了後の洗浄作業も簡単です。
5ha以上散布すると費用を回収
5haの圃場の防除を年4回委託した場合の費用(薬剤費別)で計算すると、およそ4年間でコストを回収することが可能です。
また、ドローンは低空を飛行するので、散布したいエリアを精密に噴霧して薬剤コストも削減することが可能です。
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