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貝塚の住民、パチンコ店提訴(大阪)

2009年05月26日

大阪府貝塚市のパチンコ店が、開発許可を受けずに建設するなど不正に営業許可を取得したとして、近くに住む無職の男性が府公安委員会に、営業許可の取り消しを求める行政訴訟を大阪地裁に起こした。男性側は、パチンコ店経営会社が建設の際、土地の区画形質を変更したのに開発許可を得なかったなどとして、営業許可の不正取得にあたると主張。パチンコ店の経営会社は「適法に処理しており問題はない」としている。同店を巡っては、がれき類の混じった残土を不法投棄したとしてこの男性が3月に、廃棄物処理法違反容疑で大阪地検特捜部に刑事告発するなど、住民側との対立が続いている。(5月10日、毎日新聞)



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