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サンセイR&Dが牙狼の新作を発表、初代のゲーム性を再現

2012年12月19日

サンセイR&Dは12月17日、都内台東区のラ・ベルオーラムで「CR魔戒決戦牙王」の展示会を開催した。  

牙狼シリーズの最新作で、初代牙狼と同じく第1種、2種の混合タイプ。初当りの50%で「魔開チャンス」に突入し、82%で継続するお馴染みのゲーム性が完全復活を果たした。

大当り確率は1/240.05で、大当りラウンドは3R、6R、9R、11R、14Rの5種類。初当り時に魔開チャンス非突入だった場合には必ず14Rとなるほか、魔開チャンスからの転落時にも必ず14R。大当り1セットで少なくとも14R分の出玉を獲得できるスペックとなっている。  

演出面では大当り中の継続告知の一つ「トーナメントバトル」が特徴。プレイヤーが8人の魔戒騎士から1人を選ぶことができ、選んだ魔戒騎士が勝利すれば魔開チャンス継続が確定する。魔戒騎士はそれぞれ、相手の攻撃を回避する可能性が高い「回避特化型」、継続時には先制攻撃する確率が高い「先制特化型」といった特徴を持っているので、プレイヤーの好みに合わせた継続告知を選択することができる。



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