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横浜組合戸塚支部が地元町内会に防犯用アダプターを寄贈

2017年06月16日


神奈川県遊協・横浜組合の戸塚支部は近年の特殊詐欺事件の多発傾向を踏まえ、6月9日、戸塚警察署において、戸塚区連合町内会へ防犯用レコーダー100個を寄贈した。

寄贈したのは東芝製の防犯用レコーダー「防犯用電話自動応答録音アダプター」。

電話機につなぐと、かかってきた電話に対して「この電話の通話内容は防犯のために録音されています」というメッセージが自動的に流れ、会話内容がすべて録音される製品で、戸塚区連合町内会は防犯強化のために地域の高齢者へ無料提供するという。戸塚支部では今回の寄贈に併せて、各組合員ホールにも提供用賞品として1店舗につき3個のアダプターと統一啓蒙ポスターを配布している。



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