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連チャン性が異なる2タイプのARTを搭載

2017年06月30日


ハイライツ・エンタテインメントは6月30日、オリジナルコンテンツを用いたパチスロ機の新機種「神の左手悪魔の右目」の内覧会を都内上野のショールームで開催した。

純増約1.9枚のART主体で出玉を獲得していくスペック。ARTの発動は、直当りに加えチャンスゾーンなどを経由するパターンとなるが、基本的に液晶画面で3ケタの数字が揃えばARTという、分かりやすいゲーム性が採用されている。

大きな特徴は、揃った数字が、奇数か偶数かによって、突入するARTの連チャン性が異なるシステムだ。奇数揃いならセット数ストック+継続率管理タイプの1セット40ゲーム、偶数揃いなら最低25ゲーム保障のゲーム数管理タイプとなる。それぞれに特化ゾーンが盛り込まれているほか、両者が融合したプレミア的な特化ゾーンも搭載されている。



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