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ダイナム、サンスリーとの共同開発機「CRAドラム海物語77DS」を1,000台導入

2017年08月18日


ホール大手のダイナムは、サンスリーと共同開発したプライベートブランド機(PB機)「CRAドラム海物語77DS」1,000台を、8月21日から全国で展開しているダイナムジャパンホールディングスグループ(DYJHグループ)の店舗に順次導入していくと発表した。

PB機のスペックは通常の大当り確率が1/77.7、15R比率を25%。初当りまでの初期投資を抑え、大当りを体感しやすい設計を基本ベースにしながら、「休日は朝からゆっくりと、平日は仕事帰りに短時間で楽しみたい」といった、来店客の「生の声」を開発コンセプトに盛り込んだ。また、分かりやすさを意識した演出・ゲーム性もPB機の大きな特徴で、初心者にも親しみやすく、飽きずに何度でも楽しめる遊技機を目指した、としている。

同社では、今後も膨大な遊技データに基づいて、ファンの視点に立ったより楽しめる遊技機の開発を、メーカーと共に提供していく、としている。



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