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パチスロルパン最新作は、MB連による新感覚の出玉トリガーを搭載

2018年07月20日


平和は7月19日、新感覚の出玉トリガーを搭載したパチスロ機の新機種「ルパン三世 世界解剖/K1」(オリンピア製)のプレス発表会を都内のショールームで開催した。

同社のヒットシリーズ最新作となる新機種は、「ヒーローズロード」と呼ばれる特定ゾーンの滞在中、約1/1.7の確率で成立するというMB連による瞬発力が期待できるゲーム性が最大の特徴だ。

このヒーローズロードへの突入契機は3パターン。1つ目は、1/65.8〜1/82.7で発動する「ルパンザチャンス」のミッション成功、2つ目は、小役払い出し1枚ごとに1ポイント加算されるリミットカウンタがMAXになること。そのリミットカウンタが貯まる様子は、上部液晶右下に表示され、小役の引きにも左右されるが、約160ゲーム程度でMAXまで貯まるという。そして3つ目が赤7揃いの「不二子ゾーン」成立となっている。

ヒーローズロード中は、液晶のカットイン表示に合わせて、「BURST」図柄を順押しor逆押しを打ち分けて目押しする流れ。順押し時は14枚、逆押し時は15枚が獲得可能。チャンスゾーンまたはボーナスまで継続する仕組みだ。

ホール導入は7月30日を皮切りに、順次行われる予定になっている



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