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マルハンが「平成30年7月豪雨」被災地でボランティア活動

2018年08月10日

マルハンは7月31日から8月3日まで「平成30年7月豪雨」の災害支援活動として、岡山県倉敷市真備町でボランティア活動を実施した。

第1回目となる今回は、本社スタッフや被災地に隣接する都道府県にあるマルハンの店舗から9名が参加。倉敷市ボランティアセンターを拠点に、浸水した住宅内の片付け作業などを行った。今後は、全6回のボランティア活動を予定しており、2回目以降は20名前後で調整を行っていくという。同社では、「休日に比べてボランティアが少なくなる平日に支援活動を実施するため、この活動に参加する従業員を出張・出勤扱いとしている。交通費や宿泊費の負担などを軽減することで、被災地の長期的な支援につなげたい」としている。

また、マルハンでは全国の店舗で募玉・募メダルによる活動支援を実施。7月14日から8月5日までの23日間で1,899万8,700円が集まり、これらの浄財は自治体および日本赤十字社などの災害支援活動を行う団体に寄付されることになっている。



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