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「レジャーサービス産業展2018」に125社が出展

2018年10月22日


綜合ユニコムは10月15日、16日に都内有明のビッグサイトで「レジャー&サービス産業展2018」を開催した。14回目となる今回の展示会には125社がブースを出展し、事業の活性化、新規事業の開発に向けたさまざまな新商品を提案した。

DMMドットコムは、LED光源つきのブレードを高速回転させることで、3D映像を創りだす視覚演出ツール「Phantom」を出品。専用メガネをつけずに肉眼で3D映像を見ることが可能という特徴をアピールするとともに、店内外での活用方法を実演して来場者の関心を集めた。また、コンサルタント事業を手掛けるNSPドクターは、昨年に続いてカプセルホテルユニット「ZIP」を出品。快適な睡眠をコンセプトに、デスクや収納スペースを完備した高機能の新製品をアピールした。サイネージ関連では、サインビクトリーが遊技機メーカーとタイアップしたホール向け電飾アイテムを展示し、遊技機のキャラクターを活用した、華やかな店内演出を提案した。

展示会期間中は会場内で「レジャー&サービス産業マネジメントセミナー2018」も開催され、各分野の専門家が集客戦略や経営戦略、人材採用に関するセミナーを行った。



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