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構造計算に基づいて進化した「大工マン」

2018年11月29日


ホール・ワークスの「大工マンEVOLUTION」は、プロの構造設計士と入替大工が開発したパチンコ台固定装置。2006年のデビュー以来、ホールの要望をとり入れて改良を重ね、全国で豊富な導入実績を誇る。上部と下部の4つの固定装置、盤面傾斜器、傾斜器の均一性を担保する校正器で構成する。上部と下部の固定装置はレバーをロックするだけで、台と枠を一体で瞬時に設置可能。傾斜取りの際は、固定装置に専用レンチをセットし、盤面傾斜器をみながらレンチを回すだけで正確かつ簡単スピーディな作業が行える。盤面傾斜器は0〜2.0分と2.5〜4.5分を測定できる2つの高感度特殊ガラス気泡管を採用し、傾斜器の基準となる校正器も構造設計士による他にない仕様が施されている。

お問い合わせ ㈲ホール・ワークス 048-222-2340



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