HOME > ニュース > 組合・団体 > 機構が平成30年度第3四半期の活動実績を発表

機構が平成30年度第3四半期の活動実績を発表

2019年01月21日


遊技産業健全化推進機構は1月18日、検査部が実施した第3四半期(平成30年4月1日から12月31日まで)の立入検査店舗数と検査遊技機の台数を発表した。

今期の検査店舗数は、51都府県方面で1,721店舗(うち計数機検査261店舗)、パチンコ遊技機の検査台数は5,143台、回胴式遊技機の検査台数は6,340台。昨年同期の検査店舗数は1,777店舗だったことから、前年度同期比で約96.8%、本年度目標店舗数の2,200店舗に対する達成率は約78.2%となった。

平成19年からスタートした同機構の立入検査店舗数の累計は、2万8,448店舗(うち計数機検査2,828店舗)となっている。



ニュースカテゴリー

組合・団体 新機種発表 新製品発表 展示発表会 ホール
メーカー 企業 セミナー勉強会 事件・事故 その他




Kaidou Movie Channel

PSIO 遊技産業不正対策情報機構



闇スロ撲滅宣言

安心娯楽宣言