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豊丸初となる設定付パチンコ新台発表、大当り時の気持ち良さを追求

2019年02月13日


豊丸産業は2月8日、パチンコ機の新機種「P平家物語RELOADED」のプレス向け説明会を都内のショールームで開催した。

簡単で面白く、遊びやすいをコンセプトとしたパチンコ遊moreコレクションの最新作となる新機種は、17年前に発表された「CR平家物語」の正統後継機だ。

派手なギミックを廃すとともに、長時間におよぶ過度な演出を極限まで絞り込むことで、リーチ信頼度を高める演出設計を採用。リーチ時のドキドキ感を創出すると同時に、大当りしたときの気持ち良さが追求されている。

大当り確率は、1/145.6〜1/129.8の3段階設計。確変時の大当りは1/55.9〜1/49.8となっている。確変突入率は100%、転落確率1/53.0%というスペックだ。転落契機はスーパーリーチのハズレ時のみとなっているため、リーチが訪れるたびにプレイヤーの高揚感を刺激する仕様となっている。

出玉は10R1,100個もしくは5R400個。通常、確変の状態を問わず大当り時の60%が10R大当りとなる。

ホール導入予定は4月8日から。



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