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沖縄テイストのパチスロ新台、AT連区間が最低でも50%でループ

2019年04月12日


フィールズはこのほど、沖縄テイストが盛り込まれたATの連チャン性が魅力となるパチスロ機の新機種「超AT美ら沖」(七匠製)をリリースした。

告知ランプが光れば当りという分かりやすい告知演出を搭載した新機種は、純増4枚のATで構成されるボーナス主体で出玉を獲得していくスペック。BBが約200枚、RBが約60枚獲得可能で、これらボーナスによる多彩な連チャン性を実現したゲーム性が特徴だ。

ボーナス初当り後、最低でも50%で移行するストック放出区間のAT連チャンゾーン中は、1、3、5、7ゲームのほか、111ゲーム以内のゾロ目ゲームに期待感を生じさせる設計。連チャンゾーン終了後も、最低50%以上の確率でATの連チャンゾーンがループする。

また連チャンゾーン中のボーナス出現比率は、BB80%、RB20%というBB偏重型で、連チャン時における瞬発力を創出。さらに、BBの1ゲーム連が平均6連する「超1G連モード」も搭載した。

通常時は、特定のゲーム数に大当り期待度が高いゾーンが設けられているほか、それぞれのゲーム数に応じ、「レア役からの当選率上昇」や「超1G連モード期待度上昇」などの優遇措置が設定されている点も特色の一つだ。

ホール導入予定は6月から。





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