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ヤマトが「佐賀豪雨 義援金」に預託

2019年09月05日


佐賀県などで「ゴールデンラッキー」を展開する㈱ヤマト(佐賀県佐賀市、林愉美代表取締役社長)は9月3日、佐賀善意銀行と佐賀新聞社が呼びかけている「佐賀豪雨 義援金」に100万円を預託した。

  今年8月28日に発生した九州北部豪雨で佐賀県内は記録的な豪雨になり、冠水や浸水被害、土砂災害などが相次ぎ、県内9市町で最大約43万人に緊急避難指示が出た。特に河川の氾濫に伴う浸水等で県内では3件の人的被害と1600件を超える住宅被害が出るなど甚大な被害を及ぼした。
今回の義援金預託について同社では「創業以来、お客様、地域の皆様、関係者様に信頼される企業、愛される企業、必要とされる企業になるよう努力してきた。県内では佐賀市と武雄市に出店しており、今回の豪雨被害を目の当たりにして少しでも被災された方々の力になりたいとの想いから、義援金活動の協力させていただいた」としている。



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