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メイドインサービスが6号機対応をテーマにセミナー

2019年10月01日


メイドインサービスは9月25日、横浜市西区の会議室で同社の設定シミュレーションソフト「モードマスタープロ(MMP)」の商品説明会およびパチスロ運用セミナーを開催した。

このうち、旧規則機撤去後の対応や6号機運用などをテーマに登壇した同社の飯田信一氏は、近々の取り組みとして旧規則機撤去後の手当てについて言及。「売上、粗利低下の懸念はあるが、撤去後の受け皿となる機種は必要だ。必要なのは高コイン単価、高粗利の5号機の中古だが、今後需要が高まり、価格高騰は避けられないだろう」と述べ、個人的な見解としながら、推奨する中古5号機として、オリンピアの「パチスロ黒神」はじめ、複数のタイトルをピックアップした。

また商品説明会では、クラウドタイプの設定シミュレーションソフト「モードマスタープロ」の活用方法を営業本部の水谷圭介氏が紹介。目標値と予測値を確認しながら、1台1台設定を入力することで、細かく営業シミュレーションを行うことができる点など、パチスロ設定調整業務を効率化する導入メリットを解説した。



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