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大都、設定1でもボーナス合算40分の1切るノーマルタイプパチスロ機を発表

2019年10月01日


大都技研は9月25日、都内中央区の同社ショールームでパチスロ機の新機種「PYRAMID EYE」のプレス向け試打会を開催した。

ボーナス主体でメダルを獲得していくノーマルタイプとなる新機種は、ボーナスの当選確率が設定1でもBR合算1/39.7という当たりやすい設計となっている点が特徴。設定は2段階で、もう一方の設定6ではBR合算確率が1/32.2だ。

BR比率は、BBが6でRBが4のBB変更型。BBでは平均約130枚が獲得でき、RBでは同40枚の獲得となる。また技術介入を駆使し、小役等の取りこぼしなしでプレイすることができれば、設定1でも100%を超える出玉率になっている。

ホール導入予定日は10月21日から。



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