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高尾がパチンコ沼最新作、高突入率と高継続性を両立したST機

2019年12月04日


高尾は12月3日、都内上野のショールームで同社の人気シリーズ最新作となるパチンコ機の新機種「P弾球黙示録カイジ沼4 カイジVer.」をプレス発表した。

ミドルタイプのV-ST機となっている新機種は、大当り確率1/319.6(高確率1/69.4)、ST回数150回という仕様。時短引き戻しを含め、約58.7%というST突入率を持ちながら、約85%という高いRUSHトータル継続率を実現したスペックが特徴だ。

出玉は520個または1,300個。特図2大当り時の70%で1,300個が獲得可能だ。また電サポ回数は、40回から最大150回の間で5パターンに分類されている。

演出面では、原作の世界観を表現した液晶内で描写されるクルーン抽選がポイント。美麗なCGだけでなく、実写映像を取り込んだクルーン演出もみどころの一つだ。

ホール導入予定は来年の2月中旬から。



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