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善都、新広告にビートたけしを起用

2020年10月14日


愛知県のホール企業・善都はこのほど、お笑いタレントで映画監督のビートたけし氏を同社の新広告に起用し、10月10日から各媒体で広告出稿を展開している。

新広告での新たなキャッチコピーは「遊びたいは、片想い。遊ぶは、両想い。」同社では今回の新型コロナ禍で気づかされたという、さまざまな問題を前向きにとらえて、来店客とZENTが以前よりもさらに良いかたちで両想いの関係を築いていきたい、との想いが込められている。出稿媒体は屋外看板広告として名古屋高速「上社JCT」「明道町」、豊田市元城町「神谷ハイツ」、新聞媒体では中日新聞三河版・中部経済新聞・岐阜新聞に15段広告として出稿されている。



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