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善都がビートたけしさん起用の新広告展開を開始

2019年04月02日


愛知県のホール企業・善都(都筑善雄代表取締役社長)は、4月1日からビートたけしさんを起用した新広告の展開を開始した。

アーティストとコメディアンの顔を持つビートたけしさんと、アミューズメントのNEXTを追求するZENTのコラボレーションは4年目。今年のビジュアルには、たけしさん自身が描いた「ミニたけし」とともに、「常に遊び心を持っていこう」というメッセージを込めたという。また、「たけしが、見てるゾ。」というキャッチフレーズには、芸の世界で先導者としてあり続けているたけしさんから「常に見られている」という意識を持つことで、他の模範となれるよう、常に謙虚な姿勢を示しながら成長していきたいという思いが込められている。

同社では今後、名古屋地区のテレビスポットをはじめ、屋外看板広告や中部経済新聞、岐阜新聞、中日新聞三河版などに新広告を出稿する。



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