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ループ率約70%のAT機で新規パチスロメーカーのカルミナが初号機をリリース

2019年12月10日


新規パチスロメーカーのカルミナはこのほど、同社パチスロ機第1弾となる新機種「探偵オペラ ミルキィホームズ 1/2の奇跡」を正式にリリースした。

同社がトリプルAタイプと呼ぶ新機種は、ATで構成されるボーナスを用い、遊びやすさと継続への期待感を両立させたゲーム性を実現。さらに、通常時や大当り中など、様々なタイミングで技術介入性を付加した仕様となっている。

初当り確率は1/347、BBの獲得枚数は100枚+α、RBは50枚+α。ボーナスループ率約70%を有しているほか、枚数上乗せや1G連、最大1,000枚+αが獲得できる「エクストラボーナス」の搭載など、連チャン要素もふんだんに組み込まれている。

ホール導入予定は来年の1月中旬から。

©bushiroad All Rights Reserved. ©Carmina


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