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キスケ、内定証書授与式に13名が出席

2020年10月09日


愛媛県のホール企業キスケは 10月1日、松山市のキスケBOXKITホールで今年度の内定証書授与式を行った。内定者は男女合わせて13名。

内定証書授与式で山路大助副社長は「入社までに皆さんが成長するのと同じように会社も今以上に成長します。入社後は自信を持って積極的に発言してほしい」と挨拶。同社の行動指針を意識した。

コロナ禍で揺れた今年度の人材採用活動について同社・広報室では「県内外を問わず多くの学生との面談をZOOMやオンラインを活用して相互理解に努めてきた。そのなかでキスケの魅力を伝えられたと思う」とコメント。厳しい環境のなかで一定の成果を挙げることができたとしている。なお、内定者の13名は来年4月の入社後、本社研修を経て、各店舗で現場研修を行う予定となっている。



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