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伯和ビクトリーズが地元の子どもたちと交流深める

2016年12月29日


広島県のホール企業・伯和の硬式野球部・伯和ビクトリーズは12月3日、東広島市にある児童養護施設「広島新生学園」を訪問し、学園野球部との親善交流試合を行った。この取り組みは同社の社会福祉活動の一環として毎年開催されているもので、今年で8回目となる。

親善試合は学園野球部に2本のホームランが飛び出すなど大いに盛り上がり、終了後は職員を含む幼児から高校生まで約100名がバーベキュー大会に参加してナインとの交流を深めた。

また、12月10日には広島県三次市の三次きんさいスタジアムで野球教室を開催し、こちらは地元の小・中・高校生ら50名が参加した。野球教室では、伯和ビクトリーズの選手たちが取り組んでいる基本練習をはじめ、キャッチボールやフリーバッティングなど基礎練習に汗を流した。指導を受けた子どもたちからは「基本を学び、次の試合で活かしたい」、主催者からは「非常にわかり易く、子供たちも喜んでいた」とお礼が述べられた。



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