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全てが新しくなった「フィーバー機動戦士Zガンダム」発表

2017年11月08日


株式会社SANKYOは11月6日、都内港区台場のグランドニッコー東京台場においてパチンコ新機種「フィーバー機動戦士Zガンダム」のプレス発表会を行なった。 コンテンツの「機動戦士Zガンダム」は、1985年に放送されたロボットアニメで「機動戦士ガンダム」のシリーズ2作目。リアルで暗いトーンの作風に根強いファンも多く、2005年には劇場版3部作も公開されている。

スペックは大当り確率1/319.7、確変突入率50%、継続率65%のV確ループタイプで、右打ち時の56%が約2400個獲得できる16R大当りとなる。一方、役物では2段可変ギミック「HYPER-Z」や、3D表現「Z-ビジョン」を搭載。ガンダムシリーズ初のバトルスペックを採用するなど、性能、演出ともにこれまでにない「新生Zガンダム」を強く打ち出している。

発表会には、歌手デビュー作が、同作テレビシリーズのオープニングテーマだった森口博子さんと、俳優の草刈正雄さんがゲストとして登場。トークショーやジャンケン大会、さらに森口さんの、新機種に搭載されている新曲を含むライブパフォーマンスなどが行われた。 新機種は、草刈さんによる「真田丸」での名セリフ「えらいことになった!」の掛け声にあわせてアンベール。楽屋で実機を打ったという森口さんはその印象について、「見た目が美しく宇宙が詰まっているよう。自分の曲が流れてきてウルっときた」などと語った。

発表会の締めくくりにも草刈さんは「(新機種市場投入予定の)1月9日に向けて、 おのおの抜かりなく!」とお馴染みの台詞で会場を盛り上げた。



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