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パイオニアのパチスロ新台、メリハリ利いた5.9号機ハナハナ完成形

2018年09月05日


パイオニアは9月5日、都内上野のショールームで、30Φ仕様となるノーマルタイプパチスロ機の新機種「ツインドラゴンハナハナ-30」の内覧会を開催した。

新筐体「ジェネシス」採用の新機種は、ベースを抑え、当たりやすいボーナス合成確率を追求することで、メリハリの利いた出玉性能を発揮した「ドラゴンハナハナ」や「ハナハナホウオウ」の設計思想を継承。ボーナス合成確率1/185(設定1)〜1/136(同6)、出玉率96%(同1)〜112%(同6)など、同社が5.9号機ハナハナ完成形と謳うスペックが実現されている。

ボーナスの獲得枚数は、BBが純増312枚で、RBは同130枚。ボーナス中やボーナス後など、様々なシチュエーションでの設定示唆要素も搭載されている。

ホール導入予定は10月15日から。



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