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SANKYOが確変非報知の突破型ライトミドルでパチンコ新台、トータル継続率は約84.3%

2019年09月24日


SANKYOはこのほど、人気アニメをモチーフとした新機種「Pフィーバートータル・イクリプス」をリリースした。

大当り確率1/199.8(高確率1/99.9)のV確変ライトミドルとなる新機種最大の特徴は、確変非報知にすることで、大当り後に発動する電サポ100回中にST機のような緊迫感を生じさせるゲーム性だ。その一方で、電サポが101回転目に突入すれば、確変が確定する安心感が得られる設計にもなっている。

特図1での大当りは、3R確変(18%)もしくは3R通常(82%)に振り分けられ、もれなく電サポが発動。特図2での大当りでは、獲得出玉が多いほど確変突入の期待度が高まる仕様だ。

時短引き戻しを加えたトータルの継続率は約84.3%。大当り出玉は、200個から1,000個の間で6種類が用意されている。また、あらゆるタイミングで落下するという迫力の可動ギミックや、オリジナル2曲を含む全6曲からなる楽曲など、演出面もみどころの一つだ。

ホール導入予定日は、11月18日からとなっている。



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