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誓約書確認機関、115店舗に対して事実確認書を送付

2020年12月04日

ホール4団体 誓約書確認機関は12月3日、これまで同機関に寄せられた通報・確認状況をまとめ、関係団体などへ報告した。

MIRAIぱちんこ産業連盟からのリリースによると、通報・確認システムの運用を開始した10月19日から12月1日正午時点までの通報総数は435件で、このうち252件が内容の重複する通報だったことから、実質的な通報件数は183件だった。ここから「誓約書未提出」店舗および「事実確認書送付に当たらない件数」を除いた115店(7店は事実確認書送付準備中)に対して、事実確認書を送付した。また、12月1日正午時点で、設置期限を過ぎた高射幸性回胴式遊技機の撤去未履行のホールを4店舗確認しており、その詳細を全機連へ通知している。



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